2009年の結果はどうなの?
というお問い合わせがありましたのでお答えします。参考にどうぞ。
期間:2009年1月〜7月
●データA (3連複):的中率 7.5% 回収率 58.6%
●データB (複勝) :的中率 41.3% 回収率100.6%
(ワイド上位3点):的中率 37.9% 回収率108.2%
(ワイドBOX3点):的中率 31.0% 回収率 86.8%
●データC (単勝) :的中率 15.3% 回収率 98.9%
●データD (単勝) :的中率 0.0% 回収率 0.0%
(ワイド上位3点):的中率 42.1% 回収率182.4%
(ワイドBOX3点):的中率 52.6% 回収率139.6%
●データE (単勝) :的中率 26.3% 回収率135.2%
(複勝) :的中率 52.6% 回収率 84.7%
●データF (単勝) :的中率 19.0% 回収率121.5%
●データG1(単勝) :的中率 22.7% 回収率116.8%
G2(単勝) :的中率 11.1% 回収率 80.5%
G3(複勝) :的中率 47.0% 回収率 75.8%
一応マニュアルで推奨している馬券種になります。
もちろん他の馬券種で回収率100%超えもあります。
やはりデータマイニングですね。
自信のデータではありますが、それでもやっぱり波があります。
データAとデータDの単勝が異常値ですが、
控除率20%・25%を考えると、あとは許される範囲の数字ではないでしょうか。
今の時期は、東京・中山・阪神・京都の開催がないので
対象レースもすくなくて物足りませんが
秋開催で活躍してくれるでしょう。
ちなみにデータDの単勝は過去データの下半期(7〜12月)で、
回収率は149.1%あります。
このような感じでデータの波を想定して
複数データの併用で勝っていくのがコンセプトです。
データマイニングは、短期ではなく中・長期で判断しましょう。

